最近のトレンドを考える

とにかく流行を追いかけます!

西川史子

西川史子の病気はガンの疑い?ブログはある?勤務病院や若い頃から現在へ

投稿日:2018年8月6日 更新日:




西川史子先生と言えば、テレビタレントを兼ねておられる現役の医師であらせられる!

歯に衣を着せぬ物言いで、時には視聴者がスカッとする反面、きわど過ぎてテレビのディレクターはハラハラしているかも?

最近では、東京医大の裏口入学問題に言及して、世間を煙に巻いた感じでしょうか?

「東京医大の女子受験者の一律減点は当たり前。男女に比率を考えないと!」と発言して物議をかもすことに。

この発言のココロというのが

「(東京医大に限らず!)女子の方が優秀なので、成績の上から取っていったら、女子ばっかりになっちゃうから!」

そんな発言で「なるほど~そうなのか?」という声と「本当に、そうなの~?」という声が同時に起きて…???

テレビとしては、起用するのに結構勇気がいるタレントではないかと思いますが、案外 大事にならないのは、頭脳明晰である何よりの証拠かもしれません。

この記事では、西川史子先生について、まとめて書いてみましょう。

西川史子先生はガンの疑い?何かの病気?痩せすぎでは?

西川史子先生は、しょっちゅうテレビに出ておられるので、ぼんやりと観ていても視界に入ってきます。

ところが、お気づきの人も多いとは思いますが、この頃 極端にやせてきていない??

いえ、昔から『やせ型美人』であったのは間違いありませんけど、とにかく”ガレた”感じで心配の声があります。

↑ ちょっと、頬がこけすぎてませんか?

街でこんな人、あまり見かけないんだけど。

少し前はというと…

↑ こんな感じで、これはまずまず健康的に見えますが…

人の病気とかを、何だかんだ詮索するのはダメだと思いますけど、それにしても…

西川史子先生のご病歴を探すと、体調不良で何度か入院されているようです。

2016年5月、2016年12月、2017年7月と公称は『急性胃腸炎』と発表されています。

2016年に、周囲からの指摘があり、上部消化管内視鏡検査などを受けるも正常の判定が出たと言います。

 

これ以外にも、更年期障害などをささやく声もあります。

若くて美人で…というイメージの路線だった西川先生は1971年4月5日生まれで、2018年の時点で47歳となります。

すると、やはり中年真っただ中ということになり、女性ならば誰でも直面する更年期障害なども可能性としてはある?

それにしても頬がこけすぎて、他人事ながら心配になってしまいますね。

スポンサーリンク

西川史子先生の勤務先の病院は松倉クリニック?

西川先生は現役ドクターということで、もちろん勤務先がある勤務医という立場で診療活動をしておられます。

現在 在籍している医療機関は『医療法人社団 松徳会 松倉クリニック&メディカルスパ』になります。

松倉クリニック&メディカルスパ

⇒ https://www.matsukura-clinic.com/

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-11-6 表参道千代田ビル9F

 

ここのクリニックでは、西川先生は 整形外科学会会員、美容皮膚科学会会員として紹介されています。

松倉クリニックとしては、ちょっと広告塔みたいな位置づけなのかもしれません…

西川史子先生のブログは?インスタグラムはある?

西川先生は、芸能人としてはブログはやっておらず、インスタグラムがメインの情報発信源のようです。

西川史子 インスタグラム

https://www.instagram.com/dr.ayako_nishikawa/

ブログはやっていないらしい…と書きましたが、探してみると、あるにはありました!

これは、先の松倉クリニックのホームページ内で、毎日の診療内容について、雑感を書くブログのようですね。

西川史子先生のブログ

https://www.matsukura-clinic.com/category/joi/dr-%E8%A5%BF%E5%B7%9D/

更新回数は、あまり多くはないようです。

スポンサーリンク

西川史子先生の若い頃の画像は?

西川史子先生は20代は医学部生とは別に、美貌で鳴らしておられました。

聖マリアンナ医科大学に在籍中の1996年にミスコン『ミス日本』に出場し『フォトジェニック賞』を受賞しました。

これを機にというか、日本テレビ系の芸能バラエティ番組『恋のから騒ぎ』にも出演し、芸能事務所からも声がかかるようになります。

最初はセント・フォースに在籍、その後 名門 ホリプロに移籍しました。

医大卒業後は、実家が整形外科医だったのもあり、整形外科 ⇒ 美容整形と専門を重ねていかれるのです。

医業とタレント業を両立されてきているのですが、やはりどちらも忙しくて激務ということでしょうか?

無理がたたっているのかもしれませんので、あまり心身ともに負担をかけない生活をお願いしたいところではありますね。

スポンサーリンク

-西川史子

執筆者: